Wednesday December 09, 2009 at 14:10

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Tuesday December 08, 2009 at 7:13

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Tuesday December 08, 2009 at 7:05

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Tuesday December 08, 2009 at 6:52

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好いた相手の処女を奪う、好ましい男に処女を奪われる。今、夫婦となった相手にその事実があった。それが私をこんなに苦しめる。

処女を、好いた男に奪われた女は「痛い」と泣いたのだろうか、なんて幸運な痛み・・・

私は幼稚園児のころに、気持ち悪い、身内のお兄ちゃんに、まるで昆虫を扱うように捕らえられ、将来子供を産む場所に、固い道具を突っ込まれたり(まるで解剖されるカエル)、指で滅茶苦茶にされながら(初めての私に、童貞の兄、だから容赦なく地獄の痛み)、死ぬー!ギャー!と泣き叫び、ドアに向かって手を伸ばしたが、誰も気づいてくれなかったのだ(そこは2階で、1階が工場だった為)。た為)。涙と鼻水で視界がぼやけて気を失う寸前に、小さな私の体に圧し掛かったお兄ちゃんの股間からとてもおそろしいものが取り出されて、死を覚悟した瞬間の恐怖を今でもはっきりと覚えている。処刑される寸前の気分を、幼稚園児の頃にすでに味わってしまった。目がさめると、外は雨がザーザーと降っていて、いつの間にか服も元通り着せられえていて、下の階では身内のおじさんたちがトンテンカンテンと物を作る音が聞こえていた、なにもかもいつも通りだった。幼稚園児の私が認識できたのは、殺されると思ったけど生きていた、という事実だけであり、しかし私はそのときから何かとてつもなく大事なものをずっと失ったまま今も生きている・・・ きっと。もうそれは取り戻すことはできない。私の乳首や耳を舐めながら「誰にも言っちゃだめだよ」とささやきながら、幼稚園児にそんなことをする身内のお兄ちゃんを、私はいつの頃からか、その存在自体を「なかったもの」として自分の心の中に大きな空洞を作り出してしまったのです・・・

幸運な処女の元カノ・・・ 不運に処女を奪われた私 - kuroihikariの日記 (via ne3)

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Tuesday December 08, 2009 at 6:46

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“私事ですが、
娘が2歳を過ぎた頃、夫が夜、娘が寝付かないことに異様に怒るようになりました。
うちの娘は人見知りのうえ活発な方ではなく、家の中で遊ぶことが多かったので寝付きは良くなかったのは確かですが、それにしても常軌を逸した、というか人が変わったような怒り様でした。
そのうち娘もぎゅっと目をつぶって息を殺して寝たふりをするようになる程で、私も非常に心を痛めていたのですが、夫がそのように怒る理由がわからず、また夫も自分でそれがわからないようで、ひどく怒った後で懸命に謝ったりするので、どうしていいかわからずに、一生懸命娘を早起きさせて出来るだけ外で遊ばせようと努力したりしていました。
しかしそれでもなかなか寝ない日というのはあります。あるときそんな日に、とりわけひどく怒り散らした後で夫が突然、
「寝ない子は死ななきゃいけないんだ!」
と叫んで、それから自分で驚いたように呆然として、しばらくしてから泣き出しました。
その後の夫の話によると、彼は小さい頃「ねないこだれだ」がとても怖かったのに、泣いて嫌がっても毎晩読み聞かせられたのだそうです。足が無くなっておばけに連れられて飛んで行く子供が、初めて触れた「死」のイメージだったと、寝ない子は死ななければならないのだと子供心に思ったと、泣きながら話していました。
私にはそんなことをした彼の親の考えはわかりません。彼の心の傷が絵本のせいだと思う訳でもありません。
私個人は、切り絵の子供の目が奇妙に虚ろな感じがして苦手な本というだけで、すごく怖いとも思いません。
しかし、子育てをしていると切実に楽をしたいことも理解できる一人の親として、「怖がってすぐ寝てくれるようになった」「しつけに効果的」といった発想が、子供の心に深い傷を残すこともあるということを知って頂きたいと思うのです。
明るい場所で一緒に楽しく読まれている親御さんには、余計なお世話だと思いますが………。
娘は3歳半を過ぎた今も、寝付く前に夫の足音が聞えると不安げな顔をします。昼間はお父さんが大好きなのに。
夫はそんな娘を抱きしめて「おやすみ」と笑顔で言いますが、その度に傷ついているのがわかります。
この傷がいつ癒えるのかわかりませんが、我が家に「ねないこだれだ」が来ることはないでしょう。
私事で申し訳ありません。このレビューがせなけいこさんの本を非難するものでないことをご理解いただきたいと思います。”

Amazon.co.jp: ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)のNorthstarさんのレビュー (via ne3)

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Monday December 07, 2009 at 10:43

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Saturday December 05, 2009 at 17:17

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Saturday December 05, 2009 at 17:14

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Saturday December 05, 2009 at 17:13

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